
こんにちは、かえるさんです、今回は「双子座の海王星 無意識と想像の世界 ホロスコープのお勉強」と言うお話です。
今回は「魚座」の「支配星」「海王星」だね、「魚座」「海王星」の人って聞いたことないな。
おそらく現在地球上にいません、いたら120歳越えてしまっています。
なるほどね。
まあ、作家さんや歴史上の人物をみたりする時に役立つでしょう。
「海王星」の参考に、って感じだね。
では今回は「双子座の海王星 無意識と想像の世界 ホロスコープのお勉強」です。
「最初の10度に海王星」
「双子座」の最初の10度は「双子座」に「木星」のイメージだね。
「双子座」は「情報収集」「無意識の繋がり」の星座です。情報を収集していって「蟹座」を目指す星座です。そのために「無意識」を使って行動します。
そして「木星」は「考え方」「判断能力」です。
だから「情報収集」「無意識」のつながりを中心な「考え方」にする感じだね。
そこに「海王星」が入っています。
「海王星」は「魚座」の「支配星」だから、憧れとか癒しのイメージだね。
ですから、そういう「憧れ」に向かう「考え方」になるわけです。
「真ん中の10度に海王星」
「双子座」の真ん中の10度は「双子座」に「火星」のイメージだね。
「火星」は「活力」の惑星です、直感に従って成長する、生まれ変わります、それが出来れば活力になって、出来なければイライラや無気力につながります。
「無意識的」にそこに向かって行くってことだよね。
そうなります、「意識的、情報収集」でも可能です、「双子座」を持っていると頭の良い人が多いのはそういうことです。
頭の回転が良いんだよね。
そこに「海王星」って?
現状から「憧れ」を醸成するのが「海王星」「魚座」です、そのためにも「癒し」は必須になります。
「無意識的」「情報収集」を行うことを通して、自分や他人の「憧れ」や「癒し」に向かって行く、明確化させる。
そしてそうやって「生まれ変わっていく」などというイメージが一例になります。
「最後の10度に海王星」
「双子座」の最後の10度は「双子座」に「太陽」のイメージだね。
「太陽」は「やりたいこと」と「やらないといけないこと」のバランスを取るイメージです、そしてそれを目標化したります。
「無意識的」に「情報収集」を通して自分の集団の中で生きる道を探すような感じかな。
そうですね、その中で自己を高めて自分の望みを叶えたい、イメージです。
そこに「海王星」があるってことは?
「人を癒す」「憧れに向かわせる」イメージのことをすれば「海王星」的に社会の中でバランスを取りやすいですよね。
「太陽的」「目標」にする場合は自分が発信側になるのがイメージしやすいね。
それを「双子座的なやり方」って?
「無意識的」な繋がりを技術にすると「タロット」などもありますね。
そうか、「情報」ってそういえば「流行」とか、「営業」なんかもあるか。
ネットの発信、や出版なども含まれますよ。
色々考えると範囲が広いな。
ですから「ホロスコープ」全体を見て情報をしっかり限定していくことで適性が分かりますが、そのためにも各能力を高めないといけませんから、あまり慌てると挫折の数が無駄に増えて自信を失ってしまうのも問題です。
自信さえ失わないのなら、いろいろ経験することは良いことですけどね。

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