かえるさんの星占いらぼらとりー

星占いによる性格分析を詳しく解説しています。心の仕組みと、ホロスコープを読めるようになることが目的のブログです。

タロット 大アルカナ

f:id:KAERUSAN:20180808203238g:plain タロットの「大アルカナ」「アテュ」について。

変化を求める気持ちを表現出来るか「天王星」占いえほん

「天王星」のお話をタロットカードも含めていたします~☆

「現実」と言う事実の価値 土星「世界:タウ」「宇宙」

土星と対応したタロットカード「宇宙(世界)」のヘブライレター「世界:タウ」を考えます。

生まれ変われるのか最後の審判 火「シン:歯」「永劫」

「四要素」の「火」と対応したタロットカード「永劫(えいごう)」(最後の審判、審判)のヘブライレター「シン:歯」を考えます。

輝きの源 理想、無意識、思考 太陽「レシュ:頭」「太陽」

太陽と対応したタロットカード「太陽」のヘブライレター「レシュ:頭」について考えます。

緊張感と言葉 争いの源を考える 火星「口:ペー」「塔」

火星と対応するタロットカード「塔」のヘブライレター「口:ペー」を考えます。

生命の水と危険な水 水「メム:水」「吊られた男」

「四要素」の「水」と対応したタロットの「吊られた男」のヘブライレター「メム:水」を考えます。

運命の車輪を回す力とは 木星「掌:カフ」「運命」

木星と対応したタロットカード「運命」のヘブライレター「掌:カフ」を考えます。

恋の流れ着く所と、愛を考える 金星「ダレス:扉」「女帝」

金星に対応するタロットカード「女帝」のヘブライレター「ダレス:扉」を考えます。

無意識を意識して制御する 月「駱駝:ギメル」「女教皇」

月と対応したタロットカード「女教皇」のヘブライレター「駱駝(らくだ):ギメル」を考えます。

情報はどこまでが情報なのか 水星「家:ベス」「魔術師」

水星と対応するタロットカードの魔術師のヘブライレターを考えます。

世界は何で出来ているか 風「牛:アレフ」「愚者」

四要素の風と対応するタロットカードの愚者をヘブライレターから考えます。

魚座「クォフ:後頭部」「月」のお仕事

魚座と対応するタロットカード「月」のヘブライレター「クォフ:後頭部」を通して魚座の仕事を考えます。

水瓶座「ヘー:窓」「星」のお仕事

水瓶座に対応したタロットカード「星」のヘブライレター「ヘー:窓」を通して水瓶座の仕事を考えていきます。

山羊座「アイン:眼」「悪魔」のお仕事

山羊座のお仕事を対応したタロットカード「悪魔」のヘブライレター「アイン:眼」から考えます。

射手座「サメク:支柱」「技」のお仕事

射手座のお仕事の話です。射手座と対応したタロットカード「技(節制)」のヘブライレター「サメク:支柱」を通して考えます。

蠍座「ヌーン:魚」「死」のお仕事

蠍座のお仕事を蠍座と対応したタロットカード「死(死神)」のヘブライレター「ヌーン:魚」から考えます。

天秤座「ラメド:鞭」「調整」のお仕事

天秤座のお仕事を天秤座と対応したタロット「調整(正義)」のヘブライレター「ラメド:鞭」を通して考えます。

乙女座「ヨッド:手」「隠者」のお仕事

乙女座のお仕事のお話です。タロットカードの「隠者」のヘブライレター「ヨッド:手」を通して考えていきます。

獅子座「テス:蛇」「欲望」のお仕事

「欲望」のヘブライレター「テス:蛇」を通して獅子座の仕事を考えます。

蟹座「ケス:柵」「戦車」のお仕事

タロットカードの「戦車」を通して蟹座の仕事について考えます。

双子座「ザイン:剣」「恋人」のお仕事

双子座の仕事をタロットカードの「恋人」のヘブライレターから考えます。

牡牛座「ヴァウ:釘」「神官」のお仕事

牡牛座の仕事のお話です。タロットカードの「神官」から考えます。

牡羊座「ツァダイ:釣り針」「皇帝」のお仕事

牡羊座の仕事をタロットカードの「皇帝」から考えます。

「宇宙」タロットで知る「土星」TheWorld-現実世界

「土星」を生命の樹、タロットで考えます。

「運命」タロットで知る「木星」 運命の車輪は回る?

「木星」を生命の樹、タロットで考えます。

「塔」タロットで知る「火星」悦楽としての怒り

「火星」を生命の樹、タロットで考えます。

「女帝」タロットで知る「金星」 結果の愛を考える

「金星」を生命の樹、タロットで考えます。

「魔術師」タロットで知る「水星」選択的実用知識「情報」

「水星」を生命の樹、タロットで考えます。

「女教皇」タロットで知る「月」自分の「心の支え」を知る

惑星の「月」を生命の樹、タロットで考えます。

「太陽」タロットで知る「太陽」意識に上るから重要という事

星占いの星座のポイント「太陽」を生命の樹、タロットで考えます。